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 代表プロフィール PROFILE
 

廣戸 聡一(ひろと そういち)

1961年東京都生まれ。
一般社団法人「レッシュ・プロジェクト」代表。
スポーツ整体「廣戸道場」主宰。


実績
 

幼少時より野球,剣道,格闘技などさまざまなスポーツを経験しながら、高校を卒業後、専門学校で整体施療を学び、施療の道に進む。 施療家としての仕事の他に、野球、ボクシング、パワーリフティング、ゴルフ、サッカーなどなど、プロ・アマ・ジャンルを問わず各一流アスリート達の食事面、トレーニング方法、身体のケアーまで、総合アドバイザーとして肉体管理を担う。98年と02年には米MLB球団に。00年には米ボクシングジムに。01年にはソルトレイク五輪に。12年にはフロリダ州オーランドでゴルフ界トップコーチ陣の集うTPIワールド・ゴルフ・フィットネス・サミットへ、翌13年1月には世界最大のゴルフショー「PGAショー」への出店参加など、海外での活動も目覚しい。水の特性を活かした身体トレーニング「ハイドロトーン」の指導も行なっている。現在、自身独自の身体理論「Reash(レッシュ)理論」を中心に若い整体施療家およびフィジカルトレーナーの育成に尽力するとともに、同理論を広める活動「Reash Project(レッシュ・プロジェクト)」を同士と共に展開中。

1961年、東京都出身。
日常生活の動作からスポーツ競技、文化芸能における身体動作、コンディショニング、介護、リハビリテーション、栄養摂取まで総合的に指導。 整体施療家として一般クライアントからプロアスリートまで30万人を超すケア。 ヒトの身体特性を4種類に分類する『4スタンス理論』を含む、動作における軸、個体別身体特性などを体系化した総合身体理論『レッシュ理論 (REASH Theory)』を提唱。 プロフェッショナル競技団体への総括的フィジカル・アドバイザリー契約および個のアスリートへのパーソナルトレーニング契約を展開。 水の特性を活かし身体動作のパフォーマンスを向上させる水中身体トレーニング『ハイドロ・トーン』を指導。 廣戸身体理論を総括管理する一般社団法人『レッシュ・プロジェクト』の代表理事。
***平成22年度より日本オリンピック委員会(JOC)強化スタッフ。
日本ゴルフツアー機構(JGTO)のアドバイザーとして強化合宿などで指導。 『ゴルフダイジェスト』誌レッスン・オブ・ザ・イヤー2011賞を受賞。 2013年より日本プロ野球千葉ロッテマリーンズとアドバイザリー契約。 『4スタンス理論バイブル』(実業之日本社)、『ゴルフ 4スタンス理論』(池田書店)、『健康な身体はつちふまずが知っている』(幻冬舎)など、身体コンディショニングに関する著書多数。 テレビ朝日系「NANDA!?」、フジテレビ系「笑っていいとも増刊号」、「さんタク」、「全力教室」、「バイキング」、TBS系「金曜日のスマたちへ」、NHK「助けて、きわめびと!」等、テレビ番組出演。

代表挨拶
私達レッシュ・プロジェクトは、全ての人が「与えられた命と自ら切り開いていく人生を少しでも質の高いものとなるように」との願いと思いから、本来の身体能力への理解と、それを100%顕在化させるというテーマを通じて幅広い教育、普及運動に取り組んでいる一般社団法人です。
その活動対象は多岐にわたります。

発育期から成長期の子ども達に対するトレーニング法や将来の身体に悪影響を与えない競技スキル向上法の普及教育、実践指導。働き盛り年代の人々が体調、身体状態をハンディ・キャップにしないためのフィジカル・メィンテナンスに関する教育、指導。高齢化社会を元気に生きたいお年寄りへのフィジカル・ケア。更にはオリンピック上位入賞を目指すアスリート、体が資本のプロ競技
選手や身体特性を最大限引き出すことによって能力が向上する楽器奏者など極限にチャレンジしている人々への教育、指導など、現代を生きるほとんどの人がその対象になっています。

しかし、コンディショニングと呼ばれるこの分野は、特に我が国において、先進諸外国と比べても普及、社会的認知が遅れており、当法人の活動はほぼ全てボランティアで行っているのが実情です。
少子・高齢化が進み、数年後には総人口が減少に転じることが確実といわれる昨今の我が国、今こそ我々国民一人一人がそれぞれの状況の中でアクティヴに活動できることが必ずや「元気な日本」であり続ける根幹であると私達は確信しています。

そして自分が、家族が、大切な人が、本来の身体機能を発揮して、充実した日々を送り、又、与えられた寿命を全うするまで出来ることであれば元気にすごせる社会の実現を目指して私達レッシュ・プロジェクトは今後も更に積極的な教育・普及運動を推進していきたいと考えています。
特定非営利活動法人レッシュ・プロジェクトの諸活動を通じた「快調・快適・元気な環境と人づくり運動」にご理解とご賛同をいただき、ご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

 
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